Philosophy
相互扶助・相互理解 
~ 互いが違いを認め合える社会に ~
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相談:事業所での不安や悩みを、一緒に考え話し合い、解決につなげます。
認定:双方の理解があることを、カタチに。
依頼:どんなことが、どれくらいでできるかを明確にお伝えします。
アンケート調査:現場の生の声が聞ける、貴重な時間。
開発:売れる商品、手に取っていただける商品をお手伝いします。
体験:想像とは違う、経験を得る大切な一時を共に。
販売:販売先の紹介、パッケージなどのアドバイス。
​請負:お仕事の紹介、請け負うことの目的や意味を共有します。
目的・事業所の支援
【障がい者】出勤率の向上
【職員】負担軽減、待遇改善
【事業所】運営に関する不安を払拭することで、環境の改善、安定した運営
 
 "私たちひつじいろの役目"
障がいある方が通われる事業所の作業や販売のサポートを通じ、障がい者の理解・生活向上を目指しています。事業所と、お仕事の依頼や販売を行っている企業・店舗・行政と共に理解を拡げます。「わからない」をなくし、違いを認め合い、助け合える社会を目指します。

About

HITSUJIIRO

ひつじいろについて

身体・精神・知的、様々な障がいを持つ人が通う事業所。楽しく、やりがいをもって社会と関わってもらうため、当社は存在します。

 

職員と利用者が楽しくコミュニケーションをとれること。障がい者と健常者が支え合えること。お仕事を通じ、事業所の理解が拡がること。

 

製造・販売、請負作業、サービス提供のお手伝い。計画を立てスケジュールを共有し、

熱意を伝える商品づくり、安心して任せていただける請負作業、そして工程や配置の見直しを経て、「できる」を増やせるよう改善を努力する。

目的を明確にして実行することで、よりよい事業所へ成長します。

理解が拡がることで、事業所の価値を向上させ、よりよい社会に貢献します。

 

持続可能な開発目標(SDGs)に取り組んでいます。

 

> SDGsについてはこちら

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